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◆ 2012/02/05(日)  -  
 
◆デイズ・オブ・グローリー

今日も映画について


デイズ・オブ・グローリー
2006年 フランス、ベルギー、アルジェリア、モロッコ合作映画

大戦中のフランス軍の植民地部隊を描いた作品。
アルジェリアやモロッコ出身の主人公達がフランス本国兵達から差別されながらドイツと戦っていくというお話。
終盤の銃撃戦シーンでは敵側であるドイツ軍のパンツァーシュレックが大活躍。
主人公を演じるジャメル・ドゥブーズという役者は腕が不自由な役柄なのかと思ったら、この役者さん自身が腕に障害を持っているようだ。

今日から三段階で簡単な評価を記す事にしよう。
評価:良い 普通 悪い

次回も多分戦争映画について。
 
◆ 2012/02/04(土)  -  
 
◆シフター

前回のパンクについて。

適正なタイヤの空気圧で段差の少ない道を選んで走っているのであれば、
タイヤが悪いのかもしれません。
今履いてるタイヤよりも太いタイヤを履けば段差に強くなるので単純にパンクの回数は減ると思います。
ちなみに今はどこのメーカーのタイヤを履いているんですか?


この自転車です。
タイヤは「MAXXIS DETONATOR 700x28C」という物のようです。
試用期間は半年、走行距離は約2000km程度です。

現在自分にとってパンクは全く苦ではないので、今のところタイヤを取り替える気はありません。

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引き続いて自転車ネタですが、今度はシフトレバーが壊れかけてきました。
ワイヤーを引っ張ると時々「カスッ」と空振りします。


中を開けてみました。
細かいパーツが多すぎる。

検索してみると同じシフターを使っていて、同じ症状になっている人を発見。→こちら

同型のシフター組み立てるフランス人の動画も発見 →youtube

これらのサイトを参考に組み立てなおしてみましたが、やはり時々空振りします。

考えたみたらわざわざバラして組み立てなおす必要は全く無かったのですが、組み立てた事でシフターという物の構造が分かったので良しとします。
レバーを引いた際にたまに空振りしますが、このままでもとりあえずは使えるのでしばらく使い続けてみます。

このシフターのメーカーサイト →X.4 Trigger Shifter
値段はたった1575円のようです。
別のシフターに買い換えるならもうちょっと高価でもしっかりした物に換えるべきかな。
 
◆ 2012/02/03(金)  -  
 
◆パンク

前回のモリナガヨウの本について。

こんな面白そうな本があっただなんて…!
教えてくれてありがとうございます。
とりあえず一冊注文してみようと思います。

ちなみに私がここの話で戦車に興味をもったときに買ったのが、
新紀元社の「図解 戦車」という本です。
それほど詳しくは書いてないのですが、その分範囲が広くてわかりやすかったです。
まさか戦車が水にもぐれるとは思わなかった……。


「図解 戦車」…聞いた事あるなと思ったら私もその本を持っておりました。さっと1回読んだだけだけれども。

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さて、相変らず定期的に自転車はパンクしております。


どうもチューブが古くなってしまったようなので、前回パンクした時に新しいチューブを使う事にしました。これをチューブAと名付けよう。


ところがそのチューブAも昨日2日にパンクしました。
非常に小さな穴が空き、少しずつ空気が抜けた模様。いわゆるスローパンク。原因は不明。


チューブAは141km走りました。
次回は300kmくらい走りたいものです。


そんなわけで、またチューブを買ってきたのでこれを使います。これをチューブBと名付けよう。頑張れチューブB。

最近パンクした日を赤く塗ってみました。

さすがにパンクしすぎである。今回はわずか9日間。
やはりタイヤを替えるべきなのかな?
 
◆ 2012/01/29(日)  -  
 
◆プラモ迷宮日記

モリナガ・ヨウのプラモ迷宮日記の2巻が出るようです。
 →amazon

こうやって半年に一冊くらいのペースで出していくのかな??

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そんなわけで今日はモリナガ・ヨウさんの本について書いてみましょう。

まずはこれ

プラモ迷宮日記 第1集 フィールドグレイの巻
2011年8月発行

アーマーモデリングに連載されていた1ページ漫画をまとめた物。
前々から単行本化を望んでいたので、喜んで買いました。これまでの10年間の連載が全てこの一冊に載っているのかと思ったらそうではなく、「第1集」である事に少々ずっこけました。
内容には全く不満はないのですが、96ページの本で2500円は高くないかな?全ページフルカラー印刷だし、マニア向けのニッチな商品だからこのくらいの価格なのは仕方ないのかな。

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ワールドタンクミュージアム図鑑
2005年10月発行

食玩「ワールドタンクミュージアム」に入っている解説書をまとめた物。
ワールドタンクミュージアムは9弾まで出たのですが、この本は2005年に出版されたものなので7弾までしか収録されておりません。
いつか9弾までを収録した完全版を出すんでしょうか。出さないだろうなぁ。

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35分の1スケールの迷宮物語
2004年1月発行

モデルグラフィックスに連載していた漫画コラムをまとめた物。
ミスターカラー誕生秘話だとか、万年皿の万年社への取材だとか、ためになる話が色々載ってます。
本のサイズが微妙にでかい。…と思ったらモデグラと同じA4サイズか。
 
◆ 2012/01/28(土)  -  
 
◆空気入れ

またどうでも良い話なんですが、自転車にはこんな携帯用空気入れを取り付けて、パンク時の応急処置に使っております。

かなりコンパクトで携帯性としては優秀ですが、その分空気は入れづらいです。
どうせパンクなんて年に1,2回だろうと思ってこれを買ったのですが、こんなに頻繁にパンクするのならもう少しサイズは大きくても空気の入れやすいものを選べばよかったかな?

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さて、今日も映画について簡単に書いてみます。

それにしても戦争映画ばっかり観ているようです。


砂漠の戦場エルアラメイン
1969年 イタリア映画

イタリア製の戦争映画、いわゆるマカロニコンバットというもの。
第二次大戦中のイタリアは常にドイツの脚を引っ張ってるだけで良いところが全く無いわけだが、唯一例外的にイタリア軍が活躍したのがこの映画の題材になっているエルアラメインの戦い。
で、映画の内容自体は…まぁ普通であった。
 

 
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